2017年03月12日

アートと食いしん坊 (The Art complex Center of Tokyo『井上洋介没後1周年大誕生会』)

アートコンプレックスセンター.jpg3月11日、久々にまりたまといっしょに展覧会に行きました。丸の内線、四谷三丁目駅の一番出口から、さぁスタート。
まりたまが地図を見ていたので、なにも考えずについていく。やがて、閑静な住宅街の中に突然お城みたいな建物、アートコンプレックスセンターが現れました。
十一時半ごろから出発し、昼ご飯を食べてなかったので、先にカフェでランチをしようと思ったら、なんと閉店になっていた! ㏋にはメニューも写真がのっていたのにがっかり。閉店ならそうと書いておいてほしかっただす〜。と、のっけからハラペコリンなわたしたち。
でも、とにかく絵を見にいかなくては! こっちが目的なのだから、さぁ見ませう。
地下に降りてゆくと、すごい数の絵が待っておりましたよ。大きな絵に禍々しい絵がずらりと並んでいて、一瞬びっくりしました。
とにかくパワフルな絵で、圧倒されながらも、登場人物たちを見ていると、可愛かったりやさしかったり面白かったり。不思議な絵本の世界に引き込まれそうでした。
最終日の前日なので、とてもたくさんの人が来ていましたよ。空腹もわすれて、ひとつずつ大きな絵も小さな絵も、じっくりと見てきました。写真を撮ってもいいので、いっぱい写してきました。好きな絵をいっぱい持って帰れたので、とてもうれしいです。その代り、写真や感想をネットに乗せるのがルールです。
ほんとに久しぶりに、すごい迫力の展覧会を見られてよかったです。
もっと見ていたかったのだけれど、いよいよお腹が空いてきたので、四谷界隈でなにか食べに行くことに……と思ったら、まりたまが神社仏閣めぐりをすることに! 
というわけで、お腹をならしながら、まずはお寺にしゅっぱ〜つ。つづきはまたのちほど♪(ゆ)
※展覧会は3月12日に終了しました。
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2013年11月20日

はじまりはじまり (東京ドームの『野球殿堂博物館』)

野球殿堂博物館.jpg東京ドームには催事で何度も訪れていたのに、こんな博物館があったとは全く知らなかった。21ゲート右にある「野球殿堂博物館」は、思った以上に面白かった。
野球の歴史がこむずかしくダラダラと書かれた博物館だと思っていたら(笑)、プロ野球12球団のユニフォームやバット・グローブなどが展示してあり、サインものも多くファンなら触れてみたくなるようなものが並んでいる。Mちゃんと私の大好きな牧田選手のサイン入りバナナグローブ(黄色いので勝手に命名)も♪あったりして。うっとり。
次の部屋へ行くと、アメリカで誕生し日本に伝えられたこと、現在に至るまでの歴史が古い写真とともに説明されている。隣の部屋はアマチュア野球、少年野球や高校・大学・社会人・女子野球までアマチュアの野球の紹介コーナー、そして120インチの大画面で昔の選手のプレーを拝むことができるコーナーは、すすすす〜っと通りぬけ(笑)、次なる部屋は…およよ、野球殿堂ですな。
野球界の功労者を選び殿堂入りとして表彰されている方々の肖像レリーフが整然と壁に並んでいる。私達以外誰もいないせいか、まるで地下、墓地のようにシーンとしてちょと怖かった。有名な方も多いのかと思うのですが、まったくわからんちんです。ごめんしゃい。
企画展示室をみてイベントホールに選手の手形と足型があったのですが、自分達のをあわせてみると野球選手って手も足も大きいんだね〜と改めて驚きました。ふむふむ、面白かった。
ショップものぞき東京ドームをあとにした私達は飯田橋で下車し、久々の不二家神楽坂店へお立ち寄りしたのでござります(つづく)
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2013年11月13日

福福しくも愛らしい宝箱 (仙台八福箱展@アトムCSタワー8Fホワイトギャラリー)

仙台八福箱展.jpg昨日まりたまといっしょに、LOVELOGで知り合った仙台のお友達、本郷けい子さん(『おさんじ日記』のponさん)のグループ展を拝見するために新橋に行ってきました。
ギャラリーの中に入ったら、ぱっと華やぐような可愛らしいものがいっぱい! 見た瞬間にわくわくしちゃいました。外はとっても寒かったのだけど、一気にあったくなりました。
初売りのお茶箱に詰まった縁起物(もちろん作家さんたちの手作り!)の中に、素敵なものがぎっしり。ひとつひとつが可愛く楽しいワクワクするものばかりでしたが、レイアウトも可愛くて、ずっと見てたいような展覧会でした。
ponさんのイラストはよく見せていただくのですが、今回は初めて、立体作品(写真3)を拝めてすごく楽しかったです。張子のだるまさんが可愛くて可愛くて、連れて帰りたかったでございます。
ponさんといっしょに、『つれづれ草子』のrokuさんも仙台から来ておられて、久々にいろいろお話ができて嬉しかったです。またぜひ、吉祥寺にもいらしてくださいね♪♪
展覧会はまだ始まったばかり、可愛い作品を見てときめいたら、福を探しに足を運んでみてはいかがでしょうか。詳しくは、仙台八福箱展のブログに日程や地図がアップされています。展覧会の搬入の様子なども見れますよ。アーティストのバックステージって素敵ですよね(ゆ)
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2013年09月03日

やんごとなきお庭の花に癒される (安野光雅が描く『御所の花展』@日本橋高島屋8階ホール)

安野光雅が描く『御所の花展』.jpg暑さの中、涼しげな展覧会に足を運んできましたよ。
春夏秋冬、季節ごとの御所の花や木や木の実は、澄んだ水彩画はやさしい光を放っておりました。ひとつひとつの絵を味わいながら眺めれば、しばし時間が止まります。そのなかで一点だけ、黄色のオミナエシにヤマブキ色の蝶が描かれているのに心奪われました。
薄闇の中のユウスゲの黄色の儚い風情も、とても心に残りました。安野さんはこの花の黄色を「つつましいレモン色」と表現されています。ところどころで文章が展示されているのですが、絵とよりそうような、心に響く素晴らしい言葉が添えられていて、なんてきれいな表現なんだろうとしばし立ち止まって読み返しました。
私がとくに好きだったのは、レンゲ、ノアザミ、カラスノエンドウ、ツリフネソウなど、小さいけれど鮮やかな桃色の花。野の花の可憐な桃色、子供の頃からなぜかすごく惹かれるのです。
そうそう、ラッキョウの花が桃色だということ、初めて知りました。小さな小さな可愛い花です。
可愛いといえば、ギンナンの実。淡いメロン色のサクランボみたいでじっと眺めてしまいました。そして、ヒツジグサ(睡蓮にそっくりな白い花)や、夜の彼岸花、いちばん最後の籠に入ったフキノトウが黒い背景に置かれているのがとても印象に残りました。
130点もの絵を見たのに、少しも疲れることなく、逆に癒されて元気になった気がしました。とても素敵な展覧会でした(ゆ)
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2013年07月15日

ぎぼタワー? (江戸東京博物館と亀戸天神社)

ギボタワー.jpg二度目の江戸東京博物館は、百花繚乱の江戸の浮世絵の展覧会『ファインバーグ・コレクション展』。面白くてきれいで、私もまりたまも、何度も引き返しては眺めておりました。
楽しい浮世絵を堪能したあと、ミュージアムショップでお土産を買い、いよいよ私には初めての亀戸天神に向かいました。
んが、暑い〜。人も数人しかいませんでした。まりたまが行ったときは、名物の藤の花が満開で人だかりの写真を見せてもらったので、がら〜んとしていてびっくりしました。
でも、藤の緑の下で、亀さんたちがた〜んと、涼しげに泳いでおりました。小さな亀がなんともいえず可愛かったです。
そしてそして、この四枚目の写真のタワー、面白いでございましょ。まりたまが撮ったいたずら写真。
亀戸天神の赤い橋のぎぼしに重ねて、スカイツリーを下半身おでぶさんにしちゃいました。いつの間にこんなものを……。私はまったく気づきませんでした。
スカイツリーって、私は注射器みたいであんまり好きじゃない(東京タワーのほうが好き)のですが、こんなむっちりタワーなら可愛いかも♪(ゆ)
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2012年08月15日

記憶の糸をたぐりよせ (タツノコプロの『50周年記念タツノコプロテン』)

タツノコプロテン.jpg懐かしのキャラとあえるタツノコプロテンを見に、銀座松屋へゆかたまと行ってきました。
夏休みだから結構混んでいるのかと少し早めにでかけたところ、やっぱりエレベーターはみっちり、そして同じ8階まで。こんなに見にくるんだ〜と思ったら、同じ8階の催事でタツノコプロテンは、数人でした(笑)。
朝一ということもあって、ガラガラ。ゆっくりと見ることができラッキー。アニメでこれだけ子供のいない展覧会は珍しい。ほとんど、同年代かそれ以上の方々。今の子供は知らないよね。
あらためてタツノコプロすごいなぁって思ってしまった。今見てもかっこいいよ、ガッチャマン。女性キャラが子供のアニメなのに、こんなにセクシーでいいんだ。ぷふふ。このアニメも、あっこれもタツノコプロだったんだとビックリ。
記憶にはないんだけど、宇宙エースが可愛かったな〜。ちょっと雰囲気が仕事仲間のYちゃんに似てる(笑)。実写でやったら、ぜひ主人公にと推薦したいくらい。あまり展覧会なんぞでものを買わないんだけど、あまりの可愛さに宇宙エースのホロカード買っちまいました(ま)
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2010年08月21日

ゲゲゲ (水木しげる米寿記念『ゲゲゲ展』@銀座松屋)


ゲゲゲ展ゲッゲッ、ゲゲゲのゲー♪ なんとも懐かしい鬼太郎の歌でござりますが、銀座松屋で行われている、水木しげるさんの“ゲゲゲ展”に行ってきました。
混雑していると聞いていたので、少し早めに出かけたのにもかかわらず、開店前になるとわっさわっさと人が増え、それが全てエレベーターへ吸い込まれ、ザッザッザッザっと足早に人の流れができてちょと怖かったです。ひょえぇ〜。チケットを頂いていたので、すぐは入れたもののすでに会場は混雑中(笑)。
原画がたくさん飾られていて面白かった〜。細かい細かいところまでみっちりと描かれていて、見るのにかなり時間がかかりました。最後まで見ると、密で密で密で超密で、あらためて水木さんのすごさに驚かされてしまいました。昔の貴重な雑誌や本も懐かしく、こういうのも描かれていたんだと驚きの連続。最後の部屋では、幼い頃から今に至るまで水木先生の写真がパネルで飾られていて、奥様に送られたお見合い写真もありました〜。これ、朝ドラにも出てきましたね〜。
実物を見るとふむふむって感じで、これからのドラマの続きも楽しみになってきました。
展覧会が終わると、そこには楽しいおいしい鬼太郎茶屋とグッズやコミックなどの販売コーナーが待っておりました。暑かったので、バナナとチョコのしましまに鬼太郎クッキーをトッピングしたちゃんちゃんこアイスが大人気。
展覧会はあさって月曜日が最終日、鬼太郎&水木先生ファンの方はぜひぜひ足をお運びあれ。見ごたえありますなりよ〜。

もっと水木しげるワールド⇒ゲゲゲの水木しげる市場
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2010年08月14日

ふたりでふたつの美術館 (『有元利夫展』と『ブリューゲル版画の世界』)


有元利夫展・ブリューゲル展毎日が夏休みな季節ですが、お盆休みが4日間あったので、ずっと行きたかった展覧会2つ、ゆかたまと行ってきました。
まずひとつは、東京都庭園美術館で行われている“有元利夫展・天空の音楽”。有元さんのイラストの世界は、とても自由で時の流れを感じさせない静かな感じが大好き。小さいまんまるが、ほわわんっと浮かんだり転がったりしているのが可愛いかった。
初めての庭園美術館でござりましたが、建物の中にも感動いたしました。アール・デコ様式の旧朝香宮邸で、古くてどっしりとした天井の高いあめ色の空間。ひとつひとつの部屋の壁・天井の電灯・扉のノブ・階段のすかし模様・トイレの扉・とにかくイラストだけでなく建物の細かいところまで見て欲しい美術展でした。
大きなイラストは、薄暗く大きな重厚な建物にとてもマッチしていて、体の力がすぅっと抜けるような感じがしました。窓から覗く風景もすばらしく、ふさふさした緑の芝生に黒いチェアがぽつりぽつりとおいてあり、なんだか芸術的だなぁなんて思ったりして。小雨が降りだしたので、ゆっくり庭園を見学する時間がなかったのが残念だったけれど、日本庭園・西洋庭園とひろびろとした空間に、いろんな種類の植物が植わっているのだそう。こら、機会があったらまたゆっくりと過ごしてみたいもんです。ちなみに庭園だけだと200円で入園できるそうです。こんな素敵な時間をすごしたたまーずですが、目黒をあとに渋谷へ。Bunkamuraザ・ミュージアムで行われているブリューゲル版画展に行ってきました。ブリューゲル好きなんだよね〜っと言っていて、実際見るとなんだか違う? なんだろ? と思っていたら、本当に好きなのはブリューゲルのもととなったヒエロニムス・ボスだったんだった〜っと気づいた二人でした(笑)。宗教的でありながらも悪魔的で怪奇感たっぷりで、とても不思議で不気味な幻想的な世界観が魅力なのかな?細かいところまで見ると、何時間あっても足りない。
とにかくブリューゲル展は人気で、中に入ったら長蛇の列で驚きました。こんなに混んだ美術展に来たのは、ほんとに久しぶりのことでした。かなり混雑していたので、入る前にランチをしっかりとってきたのが正解でした(笑)。またこのランチがとっても美味しゅうござりました。ご報告はまた明日♪(ま)
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2009年12月10日

幸せを呼ぶKEWPIE (ローズオニールの『キューピー展』)


キューピー展銀座松屋で本日10日から開催されているローズオニールのキューピー展に、ゆかたまと二人でかけてきました。ローズオニールのケウピーは大好き♪ むっちょりぷっくりラブリーですから。
このケウピーちゃんは、1909年12月アメリカの婦人雑誌でクリスマスにちなんだ物語のキャラクターとして誕生したそう。今回誕生100年ということで、原画・新聞や雑誌のイラスト・人形・カードなど400点以上の展示でもぅウハウハでした(笑)。原画なんて100年も前のものとは思えないほど保存がよくて、色彩も美しく、細かいとこまでチェックすると、もぅ可愛くて可愛くて可愛くてぇ〜目はニヤリ、口はヘロリとなってしまうのです。何度もみてニヒャリとなってしまいました。
ケウピーも可愛いのですが、犬や猫、人間の子供の表情や体の表現、たまりませぬなぁ。本日は初日ともあって、報道陣の方やカメラなんぞも入っていてざわざわとしておりましたが、みているだけでココロがほわわんっとなってしまうのが、さすがという感じでした。ケウピーさんは、いろんな大きさ・形・色があって、狭いスペースではありましたが見ごたえありました。ケウピーさん好きな方は、ぜひご覧になってくださいなぁ。もぅ嫌なことも忘れて、幸せになること間違いないですから(笑)。
中は撮影できませぬが、表にケウピー城やラブリーなケウピーさんたちが飾られていて写真撮り放題でした。もちろんいっぱい撮っちゃった。へへへ。このキューピー展、今月24日(木)まで開催していますので、ココロ癒したい方は足を運んでみられてはいかがでしょう〜♪ はぁ〜、えがったえがった。久しぶりに体が緩んだ気がいたします。チケットをくださったMさん、どうもありがとぉ。そぅそぅ、チケットは可愛いハート型でした。
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2009年08月28日

やっぱりペコポコ (不二家の『銀座ペコちゃんミュージアム』)


ペコちゃんミュージアム銀座に行ったら、ちょうど不二家銀座ビルで“ペコちゃんミュージアム”が期間限定(8月24日から9月6日)でオープンしていた。こりゃいいんぢゃない? とさっそく行ってみることに。
ビルの横まで列が出ていて、40分待ちとのこと。ひょえぇ〜っと思いながらもせっかくだから並んでみることに。けど結局10分ほどしか並ばなかったな。入場無料なのに、ペコポコステッカーとお店で使える300円チケットまでプレゼントしてくれた。うはは。テレビの取材まで入っていたくらい、ペコちゃんは人気だ。
昔から不二家のアイドルって言ったら、赤いオーバーオールを着たペコちゃんだよね。ペコちゃんの歴史を見ると、もともとは張子だったんだ〜っとびっくり。ビルの上にあがると、懐かしい顔がいっぱい。
ペコちゃんとペコちゃんとペコちゃんとポコちゃんが(笑)! すごい年季の入ったペコちゃんも。ぶさこい昔ペコちゃんも意外に可愛かったり、ふふふ。
ペコちゃんグッズやペコちゃんおやつも売っているので、この期間中銀座へ行かれる方はぜひ、ペコちゃんに会いに行ってくださいね〜。写真撮り放題ですよん。不思議と、来ているヒトは中高年代がほとんどでした。ペコちゃんファンは幅広い。

もっとペコちゃん⇒にこにこペコちゃん市場
posted by まりたま&ゆかたま at 17:53| Comment(5) | TrackBack(0) | 美術館・ギャラリー・博物館・劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする